What イー・フレスとは

E.FLESE それは、理想の住まいを徹底して追求する想いの結晶。

E.FLESE 6つの思想

  • Earthtic【技術】

    土地には、培われた歴史や気候風土に根ざした特徴があります。私たちがお届けする木造建築は、そのすべてを細やかに考察し生まれた結論。先人の知恵や伝統の良さを、最先端の技術力を駆使することで、木が持つ本来のチカラを、持続的な住み良さへと昇華させます。

  • Forward【発想前向】

    安心は、培った経験から。発想は、ゼロから。イー・フレスの豊富な実績は、基本性能を進歩させるだけはなく、既存の概念にとらわれない発想をカタチにしてきた軌跡。高い技術力があるからこそ、私たちの発想は無限に広がります。

  • Life style【生活様式】

    「今」の心地良さを、「生涯」の心地良さに変えるのは、不変の快適×柔軟な提案のバランスです。現在のライフスタイル、そしてこれからのライフスタイルをお客様以上に深く考え、先の先まで読み取ること。私たちのこだわりは、10年先、20年先、そして家族の記憶の中でも、時を超えて愛せる住まいを創造します。

  • Enjoy【愉楽】

    イー・フレスは、“暮らしを愉しむ”ために、家は存在すると考えます。これがあったらいい、こんな空間ならワクワクする、というお客様のご要望に耳を傾けます。創造するのは、暮らしを愉しめる作品の中で、生きる人生の喜びです。

  • Safety【安心】

    これからの安心安全は享受するものではなく、想像力を駆使して創造するもの。耐震性や耐久性、セキュリティはもちろん、お客様のライフプランを尊重した資金計画もサポート。“暮らしを愉しむ”ための揺るぎない基盤にも、妥協しません。

  • Experience【経験】

    イー・フレスとお客様の間には、ご入居後から始まる、新しい絆があります。それは、暮らしを支える土台「住まい」をお届けする責任。アフターサービスのクオリティも、住まいの大切なクオリティのひとつとして対応させていただきます。

ごあいさつ

自然を隣人として暮らしてきた日本人にとって、その代表的なものが木です。
自然のやさしさ、自然の強さと向き合うために必要なのは、
まず自然を知ること、先人が大切にしてきた知恵を借りること、
そして先進の技術力で伝統工法を継承・発展させることだと信じます。

自然に還ることは、地域に還ることでもあり、
「イー・フレス株式会社」は創業以来、地域密着型の建設事業に真摯に取り組んで参りました。
沖縄の気候風土に適した木造建築にこだわり次の世代にも住み継げる家をめざし、
常に新しい視点と発想で皆様のニーズにお応えしていく所存です。

私たちはこれからも、人、地域、社会に貢献することを
揺るぎない理念として「イー・フレス株式会社」ならではの家づくりを推進してまいります。

代表取締役社長 石松 完治

  • 15周年を迎えるにあたって(令和2年12月吉日 )

    謹啓

    皆様方におかれましては、コロナ禍の中、大変な毎日をお過ごしの事とお見舞い申し上げると共に、日頃のご愛顧に感謝申し上げます。

    さて、平成17年4月3日設立以来の社名「株式会社アースティック那覇」を、令和3年1月より変更する運びとなりました。14年間可愛がって頂いた社名に愛着はありますが、15周年を迎えるにあたり心機一転、さらなるお客様へのサービスの向上・発展を目指し企業理念でもあります新しい社名は『イー・フレス株式会社』となります。

    『イー・フレス E.FLESE』 とはENGINEERING【技術】のE ・ FORWARD【発想前向】のF ・ LIFE STYLE【生活様式】のL ・ ENJOY【愉楽】のE ・ SAFETY【安心】のS ・ EXPERIENCE【経験】のE、それぞれの頭文字をとった造語です。
    今後はこの企業理念に基づき更なる努力を重ね精進してまいる所存であります。
    旧社名より一層のご愛顧をお願い申し上げます。

    結びに皆様方の今後のますますのご健勝、ご多幸、コロナの一日も早い終息、世の中の安堵をお祈り申し上げ社名変更の挨拶とさせて頂きます。ありがとうございました。



    謹白

  • テレビ・新聞の取材に懸り。

    本物の木造住宅とは、職務とは・・・
    最近の沖縄における木造住宅の普及はすさまじさがあります。
    県外からのフランチャイズ、ローコスト住宅、昨日までの異業種・RCハウスをやっていた新規業者様々です。
    建築本来の目的である、「国民の生命、健康及び財産の保護を図る」ことはされているのでしょうか、不安である。
    設計が見えない、管理者・監督者が見えない。
    又、一般の住宅は小規模建築で四号物件といわれ、確認申請の審査を省略してよいとされている。決して設計のチェックを省略してよいわけではないのに、省略している設計者もいるようです。又、プレカットの発達により未熟な職人や経験のない職人でもなんとかできる現在、本当に施工上の安全は確保されるのでしょうか。
    プレカットに於いては、キャドオペレーターはソフトの発達に伴ってキャドに入力さえすれば出来、チェックもプレカット業者任せのところもある。更にプレカットを只、発注するだけ請負っている無責任な中間業者もいます。本来の状態にするべきと悩む毎日です。

    未来への住まい造り
    地球温暖化による猛暑、気温の異常な上昇、集中豪雨、台風の大型化、進路の変化、トラフに依る大地震及び繰返し地震等、天災・自然災害に対する対策が急がれる今日です。
    地震に対しては従来、木造住宅に於いては、耐震性を高める考えが主流でした。
    又、繰返しの大地震にはこれといった対策はとられていません。制震・免震といった考えもありますが、コストも高く身近なものではありません。熊本地震で研究開発が進み六回まで大地震が繰返しても、材料・金物等破断しない筋違い金物が開発されました。今、弊社はそれを標準としています。振動台実験では、従来の金物では材料によっては一回の大地震で破断してしまいます。応力を直接受ける金物では、いずれにしても安全性は期待できないようです。弊社は、従来から実施しています、建物形状からの安全性確認と、六回まで耐える金物を採用し、昨年末より標準施工として安全性を高めています。又、大地震の揺れを中地震程度の揺れにする減震装置もオプションで用意しています。
    従来の断熱の考えでは少し足りない最近の猛暑、家の中でも熱中症になる状況。断熱から遮熱へと転換。NASAの開発から生まれた遮熱材「リフレクティックス」を標準施工として、これからの猛暑・省エネ性を対処しています。

    一生に一度の住まい、専門性の高い住まい造りを、確たる知識と経験と責任で、安心安全で、安価で、健康的で住みやすい住まい造りを、お施主様と共にこれからの未来に備え、社会貢献と共に邁進してまいります。

    平成31年3月14日
    株式会社 アースティック那覇
    代表取締役 石松 完治

  • 進化すること変わらないこと(平成30年3月)

    謹啓

    平成17年4月の開業以来、木造住宅の基本にこだわり事業展開して参りました。
    昨年は創業11年目にして念願の社屋を完成させ、新しい情報の拠点としてスタートを切ることができました。
    これも御施主様はじめ関係各位の皆様のご支援の賜物と深く感謝申し上げます。

    最近の沖縄における木造住宅の需要拡大には目を見張るものがあります。
    開業当初を振り返ると、県内の住宅の建築戸数における木造のシェアはわずか2%程度でした。台風・白蟻に弱いとか、負のイメージが先行し木の良さを知る人が少なかったような気が致します。
    そんな中での営業は厳しいものがありましたが、木造住宅の良さを理解して頂こうと、勉強会等地道な努力を続けた結果が、弊社の沖縄にふさわしい家造りに繋がったと自負しています。

    2020年には建築物省エネ法が施工され、全ての戸建にも省エネルギー住宅であることが義務付けされます。この法律には、今の建築に於いては木造の方が適合させやすく、コンクリート住宅ではコストが高くなることから、木造住宅を手掛ける会社が増えています。
    木造の経験がないのにやっている会社が増えているのも事実です。それにプレカット技術の向上も後押しして、見よう見まねでも出来るようになった事も事実です。

    今の沖縄の木造建築は不安がいっぱいと感じます。基本を知らない設計者がどこまで解ってどこまで関わっているか、基本的な法律をどこまで理解し、取り入れているか全くわかりません。
    組み立て(棟上)をする職人、造作する職人、次から次へと作っては販売代理へとという具合に一体誰が責任を負うのでしょうか?
    弊社には、営業・設計・工事を資格の持った者が一貫して管理をし、着工から引き渡しまで責任をもって取り組んでいます。

    最近、健康寿命という言葉をよく耳にしますが、私は住む人の健康を増進する家造りも目指しています。
    省エネについても、断熱より遮熱と考え沖縄にはふさわしいと考えています。
    白蟻・台風については従来より取り組んでいることをしっかりとやっていくだけです。地震については、減震金物を使う事も始めました。

    締めとして、設立以来常に新しい情報に耳を傾け、吟味の結果いいものだと判断したら家造りに取り入れることを心がけ、イー・フレスの企業理念の下、今後共、沖縄の皆様方により良い物をより安く提供していくことを目指して行きます。


    謹白

  • 新社屋完成にあたり(平成29年3月)

    謹啓

    新社屋完成に当り、一言ご挨拶申し上げます。
    平成十七年四月に会社設立し、この十年で新社屋を持てた事は、今まで心暖まる御支援御指導頂いた御施主様、関係各位業者様の御協力、御鞭撻の賜物と深謝申し上げます。
    さて、最近木造住宅を手掛ける会社、住宅が増えている中、弊社に於いては、本来の木造の住まいとは、これからの木造の住まいとは、地域の皆様と一緒になってもっと邁進していく所存です。コップ21、熊本地震を受け、弊社では宇宙で使用されている遮熱シート、従来の断熱材、湿気対策、耐震の向上、減震金物、繰り返し地震に対する金物等、もうすでに取り入れております。
    2020年に全ての建築物に対して、施工される建築物省エネ法に関しては数年前より取り組んでいます。
    2030年にはZEH(ゼロエネルギーハウス)等、益々厳しくなります。この先どんな法が施工されても、この沖縄にふさわしい住まいづくりに努力を惜しまず皆様と共に精進してまいります。
    最後になりますが、全ての皆様方の御健勝御多幸を祈念申し上げ御挨拶とさせて頂きます。

    謹白

  • アースティック那覇の進む道(平成28年9月)

    人類は古代竪穴式住居より始まり、今日の住まいへと永い年月を経て辿り着いた。又、その時代に於いても変化し、地域によってもその地域に合った建て方を生み出してきた。

    昔は棟梁の考え方によっても随分と違ったものである。時に法が制定された後は、大きな災害、問題、事件等起こる度、法の見直しがされ、今日には、耐久性、耐震性、耐風性、省エネ性等、著しく向上されて来ました。又、地球温暖化に依る気象の変化、環境の変化には頭をいためる現状です。ここ沖縄に於いても同じです。先人達によって受け継がれてきた沖縄の住宅文化は戦後大きく変わり、今日には大工(棟梁)はほとんどいないと言われています。

    RC,CB造が主流となり、したがって近代木造住宅は少ないのですが、だからといって上記したように、現在の法を守らなくていいこともなく、今から求められている住宅の在り方を無視できることは皆無です。

    昨今は、長期優良住宅、ZEH、低炭素住宅、トップランナーというような性能等を言い表していますが、やはり、その中にあっても、沖縄ならではの住宅づくりがあると思って居ります。良い事を全て取り入れてやれば、最良の家が出来るとも思えません。今後の家造りは、クライアントのニーズをしっかりと認識し、耐風、湿気、食害を特に考え、先程より言っている事は出来る限り取り入れ、より良い物をよりローコストで提供していく事が、弊社の進む道と考えます。

  • 十周年を迎えて(平成28年4月)

    謹啓

    早、海開きの季節となり、心地よい日々を過ごされている事と、お慶び申し上げます。

    弊社、株式会社アースティック那覇は、お陰様で今月四月で十周年を迎えることが出来ました。これもひとえに皆様方の日頃よりの御愛顧、御指導、御鞭撻の賜物と深く感謝申し上げます。

    最近の木造住宅を手掛ける会社が増えている中、本来の木造住宅の在り方を追求し、有資格者、経験者による(これからの法律も先取りをし、又遵守して)家造りを皆様方に提供していく所存です。

    最後に皆様方のますますの御健勝、御多幸を祈念いたし、またこれからも、御指導、御鞭撻をお願いし、甚だ簡単ではありますが、十周年感謝の挨拶とさせて頂きます。

    謹白

  • 新年の挨拶(平成28年1月)

    謹啓

    皆様、新年明けましてお目出度ございます。
    一昨年は、大変御愛顧賜り 心より感謝申し上げます。

    平成二十八年の年頭にあたり御挨拶申し上げます。
    暖冬の新年であまり正月気分は出ませんでしたが、世の中はすでに動き出しています。国会史上最早の一月四日通常国会が召集され、問題山積の国会です。安倍内閣は今年「挑戦」の年と位置付けています。
    昨年cop21で定義され、より一層の地球温暖化規制も厳しくなります。
    建築に於いても2020年に向け着々と法規制も進んでいます。
    私共は一早くそれに取り組んでいますが、今年は低炭素住宅を今一度『確実』なものにし、お客様に“イーフレス”の企業理念の基、提供していければと思っています。

    今年のテーマは『確実』とし、木(基)礎を固めて邁進してまいります。
    どうぞ今まで以上の御愛顧・御支援賜ります様 お願い申し上げます。

    沖縄に於いて最近「木造が増えた」「木造を建てる会社が増えた」声をよく耳にします。私は色々な意味で行政も含め不安が一杯です。
    今後住まいづくりを考えている皆様は、何を基準に会社を決めますか?

    最後になりますが、皆様方の今年一年幸多かれと祈りご挨拶とさせて頂きます。

    平成二十八年一月

    謹白

  • 7年目を迎えて(平成25年4月)

    謹啓

    平成19年4月に沖縄に会社を設立して早いもので7年目を迎える事ができました。あっという間でもあり、まだ7年かという気持ちもあります。これも偏にお施主様、沖縄の方々、関係者各位、様々な方の心温まるご支援、ご愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。 昨年、政権が変わりアベノミクス効果で景気はよくなっていくように思えます。

    しかし、我々建築業界はまだまだ厳しく、円安で建築資材は高騰し、住宅ローンの金利も上がってきています。その中に於いて弊社設立当時より沖縄の木造住宅シェアは上がりつつ、昨今では15%を越えたとも言われています。 弊社においても沖縄の気候にあった家造りを永年の経験とノウハウで今日まで頑張ってきました。これからも微力ではありますが、本当の意味での木造住宅の普及に尽力していきたいと考えています。

    しかしただ、ひとつ気になる事があります。昨今の木造住宅シェアの上昇の反面、最近は木材のプレカット(機械で加工する)の精度や技術も上がり、見よう見まねで建築している業者も増えてきた事です。パソコンに入力するだけで、簡単にできるようになってはいるものの、本来の木のもつ性質、効果、木の種類に依る使い方、木造建築は本当に奥の深いものなのです。特に在来軸組工法は深く、それ故やりがいもひとしおです。

    構造的にも従来の在来工法に加えて、弊社独自の工法で今日まで沖縄のお施主様に提供してまいりました住宅も、そろそろ住環境の変化に依り、リフォーム等考えられる住宅も出てきていると思われます。その際も少し木造住宅を分かる程度では中々簡単にできるものではありません。ややもすると、構造的に弱くなる事もあります。是非相談頂きたいと考えております。

    木の持つ調湿性、耐火性、吸音性、防虫性、耐久性、薬用性、保温性、親和性、断熱性を効率良く引出し、住宅の中で1番安価で長持で、健康的なのはこの在来軸組工法の住宅だと考えております。 色々と書いてまいりましたが、きりがありません。

    ただ、これからも日進月歩進んでいる建築を先取りしながら、もっともっと家造りに邁進してまいります。 今後とも、アースティック那覇を末永く応援して下さいますようお願い致します。 最後に、お施主様、これからお施主様になられる方々のご健康、ご多幸をお祈り致しまして日頃の感謝の気持ちとさせて頂きます。

    謹白

  • 住まいとは快適にあるべき(平成23年)

    アースティック那覇ファンの皆様、こんにちは!日頃からのご愛顧感謝申し上げます。代表の石松です。
    私は平成19年4月よりここ沖縄で家づくりに励んでおりますが、最初の一年は本当に苦労しました。沖縄独特の住環境の中、「木造は家じゃない」という殆どがRC造(以下、流し込み)で成り立っている状況なのです。

    その状況の中、色々と調査すると戦前は木造が多かったのに戦後米軍の占拠で、工法としては簡単で台風に強い流し込みが主流になったと聞きます。工法の中で最も高価であるゆえに、生活を快適に過ごせるだけの建築までは出来ていないと思われます。

    沖縄は日本で唯一亜熱帯地域に位置し、非常に湿気の多い所である。この湿気と熱さの対策を怠ると、大変住みにくい建物になってしまいます。それに流し込み(特に打ちっ放しのコンクリート)はメンテナンスをきちんとしていないと、寿命も短くなってしまいます。外壁が汚れても「また台風が来るから大丈夫さ」「お金がないさ」といった具合にあまりメンテナンスがされていない状況です。流し込み主体のコンクリート住宅は蓄熱が大きく、夏場のクーラーの効率の悪さ、結露のしやすさは皆様良くご存じの事と思います。私も第一棟目のモデル住宅は、流し込みで造りました。しかし、前に述べた事を考慮し、夏涼しく冬暖かい住まいを造りました。少し高価になりますが、流し込みでも住みやすい家づくりは出来ます。

    色々とお話ししましたが、やはり住まいとは快適にあるべきだと思います。夏涼しく冬暖かくするには木造、それも在来軸組み工法が最適だと思います。伝統ある工法に、現代の工法を汲み入れお金や時間をかければ最高のものが出来るかもしれませんが、キリがありません。お客様のニーズを安価でより良いものを提供できるのも木造だと思います。今後の家づくりを沖縄の台風・暑さ・湿気等を考え、より追求し、喜んでもらえる「住みやすいすまい」を造っていきますので、今後ともご支援の程よろしくお願い申し上げます。
    最後に皆様方の御健勝、御多幸を祈りまして、挨拶と致します。

会社概要

社名 イー・フレス株式会社
資本金 1,000万円
本社所在地 沖縄県那覇市字上間213番地1(イー・フレス一日橋クロスマーク101号)
TEL:098-996-1510 FAX:098-996-1520
営業時間/9:00~18:00
定休日/水曜日、年末年始
中部支店
所在地
沖縄県沖縄市与儀3丁目15-1新報ハウジングパークアワセベイ内
TEL:098-975-8917 / FAX:098-975-8912
営業時間/10:00~18:00
定休日/水曜日、年末年始
代表取締役 石松 完治
設立 2007年4月3日
2021年1月 「アースティック那覇」から「イー・フレス株式会社」へ社名変更
事業内容 注文住宅・建売住宅・マンション・リフォーム・増改築
免許 宅地建物取引業 沖縄県知事(3)3835
建築業許可 沖縄県知事(般・29)11224
一級建築士事務所 沖縄県知事 第194-2851
加盟団体 (社)全日本不動産協会会員
(社)不動産保証協会会員
(財)住宅保証機構登録店
(社)日本住宅建設産業協会会員
取引銀行 琉球銀行、沖縄海邦銀行、沖縄銀行、沖縄県労働金庫、JAバンク、みずほ銀行

企業理念

イー・フレス株式会社 社歌

この家といつまでも

作詞:陽香
作曲:陽香、Ya'mangelo

優しい木の香り
風は吹き抜け
暖かい光がさす
安らぎの心はここで生まれる
この家といつまでも
僕たちの未来 イー・フレス

ここで僕らの明日を
描いてゆこうよ
人を想う心が
ほら今この町に光を灯す
この家といつまでも
僕たちの未来 イー・フレス

これから時が流れて
島を離れても
心が帰る場所は
変わらずにここにある
この家といつまでも
僕たちの未来 イー・フレス

この家といつまでも
僕たちの未来 イー・フレス

アクセスマップ

イー・フレス株式会社 事務所

イー・フレス株式会社 中部支店

ヤンバルクイナ保護活動

「イー・フレス株式会社」は、
ヤンバルクイナ保護活動に協力しております。

私たちは沖縄のために何かできないか、地域に役立つことは何かと考え、沖縄に少しでも元気を!と絶滅危機にあるヤンバルクイナの保護活動をお手伝いさせていただいています。ヤンバルクイナ保護シェルター基金への募金活動もそのひとつです。

ヤンバルクイナ保護シェルター
国頭村安田1477 0980-41-7788